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【正しく人に頼るために】「頼る」と「依存する」の決定的な違いを解説

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ろしお
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こんにちは。 ろしおです。
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ビジネスで成功するためには、
ある体質を断ち切らなければいけません。

それは「依存体質」です。
依存が良くないものだという事は
何となくイメージが付くかと思いますが、

頼る」のとどう違うのか?と聞かれると
分からない方って結構多いんじゃないでしょうか?

困った時は人に頼れと言うけど、依存はするななんて言われても
違いが分からないとどうしようもないですよね。

両者の定義

頼る

頼るについての定義ですが、
まず最初に自分自身の軸があり、そこで困ったことや足りない部分を
サポートしてもらうというイメージです。

僕の場合で言えばネットビジネスで成功するためには
自分で行動し自分で変えていく」という軸の元
行動の結果分からない事だけをメンターに質問するって感じですね。

このように、前提が自分自身である事が重要です。

依存する

依存は頼るのとは逆に、
一番最初に、相手(メンターや教材など自分以外)が前提にあり、
行動の基準が自分に無い状態です。

この人に教われば変えてくれる!
この教材さえあれば何とかなる!

と言った感じで、相手がいなければ動けない状態です。
その思考のまま行動を続けていれば、
結局何も人生が変わらないどころか、

「結局自分には何も無い」と言った自信が無い状態に陥ってしまいます。

成功するためには

このように頼ると依存は似ているようで、
実は真逆とも言えるくらいの違いがあります。

ビジネスでは自己投資が大切です。
成功するためには自分以外の知識に触れる機会が非常に多くなるため

今回の記事で意味は理解できても、意識をしなければ
最初のうちはつい、依存してしまう事も十分あり得ます。

そうならないためにも、常に
自分の成功は、自分にしか叶えられない
と意識するようにしてみてください。

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