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WordPress初心者必見! 最初に入れるべきプラグイン4選

こんにちは。 ろしおです。

WordPressの特徴の一つにプラグインの活用があります。
初期状態では非常にシンプルな性能のため、
自分の目的に合わせて自由に性能を足せるのは非常に便利です。

しかし、その反面あまりにも多すぎるプラグインの中から
何を入れればいいのか混乱してしまいませんか?

そこで今回は最低でもこれを入れておけばOKというプラグインを4つ解説しています。

プラグインのインストール方法

まず最初に、プラグインのインストール方法を解説します。
プラグインはただインストールしただけでは使えません。

以下の記事を参考に、プラグインを使える状態にしていきましょう。

【Google XML Sitemaps】サイトの訪問者を増やそう

検索エンジンから自分のサイトに訪問してもらうためには、
サイトマップ」と呼ばれるものを作る必要があります。

もちろん手動でも作ることはできますが、
専門的な知識や、記事を更新するたびにサイトマップも更新する必要があります。

そこで、「Google XML Sitemaps」というプラグインを使えば、
自動でサイトマップの作成が可能となります。

【Table of Contents Plus】目次を作って読みやすさUP

ブログ記事を書いていると、どうしても長くなってしまう事があります。
そんな時は目次を作っておくだけで読みやすさがグッと上がります。

こちらも手動で目次を作っていると時間がかかるので、
自動で目次を作ってくれる「Table of Contents Plus」をインストールしましょう。

【Contact Form 7】問い合わせフォーム簡単設置

読者さんの感想や要望などは積極的に取り入れていきたいですよね。
そこで読者さん側からコンタクトがとりやすいように、
メールだけではなく色々な形で連絡手段を作っておきたいです。

その中でも問い合わせフォームは代表的な一つです。
Contact Form 7」をインストールして簡単に作成・設置をしましょう。

【EWWW Image Optimizer】サイトの表示速度UP

ブログ記事などのコンテンツ作成において、画像の使用は不可欠です。
アイキャッチ画像や、文中の差込画像など読みやすさに直結してきます。

しかし、画像が増えれば増えるほど、ページ自体が重くなり、
サイトの表示速度が低下してしまう恐れがあります。

ここで画像の数を減らすのは読みやすさの軽減に繋がってしまうため避けたいですよね。
そこで「EWWW Image Optimizer」をインストールして、
画像サイズの自動圧縮をして、画像枚数はそのままにページを軽くしましょう!

まとめ

今回紹介したプラグインをまとめます。

  • Google XML Sitemaps
    検索エンジンからのサイト訪問者アップ
  • Table of Contents Plus
    目次を作って読みやすさUP
  • Contact Form 7
    問い合わせフォームの作成と設置
  • EWWW Image Optimizer
    画像の枚数を減らさずサイトを軽くする

必要と感じるプラグインって、
実際にサイトを運営してみないとなかなか分かりません。

これら4つのプラグインをインストール出来たらサイトの運営を開始してみて、
後から必要と感じたものをどんどんインストールしていけばOKです。